喫茶店のとなりは果物屋

2017年05月

アストランティアが咲き始めた。ラズベリーは、花と実の準備。イヌツゲの新芽。アリッサムも咲き始めた。パンジーも咲き始めた。タイツリ草の花は色が褪せてきたものもある。白は元気に咲いている。アストランティアは、多年草で庭に定着した。パンジーとアリッサムは、こぼ…
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エゴノキの葉が茂ってきた。サンシュユは花が終わり、葉を茂らせる。タイツリ草は、まだまだ元気。今シーズン、苗で買ったビオラは、3色。白。黄色。紫。クリスマスローズには、袋をかけて種を採る。こぼれ種の芽をポットに。キンギョソウ、ガウラ、クリサンセマムなど。…
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植えたいものの8割くらいは植えた。でも、まだまだ地面の面積の方が多い。でも、これがどんどんと変化するからおもしろい。ラズベリーがかなり伸びてきた。地面から覗いているようだった芽がこんなになった。…
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買った苗木に付いていたのかもしれない。こういう花を、苗や種で買った記憶がない。葉に特徴がある。草丈はごく低い。花の大きさは、直径4~5㎝。数年前から庭にあるが、花が咲かない年もあった。名前を教えてくれる方がいらっしゃればありがたい。タイツリ草の盛りだ。花の…
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一気に咲いた。なんとなくひょうきんで、なんとなく不思議で。クスクス笑いをしているような。クリスマスローズが控えめ、幻想的とすれば、これらは、奇妙で、ユーモラス。…
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サンシュユは、花が終わりに近づき、葉が出てくる。春先の主役もそろそろその座を降りる。クリスマスローズの次の主役は、タイツリ草。花が膨らみ始めている。室内で冬越しをしたチェリーセージも庭で花を付けている。ビオラの苗を買ってきて植えた。自生のパンジーをポット…
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有茎のクリスマスローズも花が上を向きだした。無茎のものは、ほとんどがパラボラアンテナ状態。上向きになると、また様々な色を見せてくれる。花の色が変化するとしか思えない。ミニミニチューリップもそろそろ終わり。クリスマスローズの今頃は、本当に毎日変化するので、…
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クロッカスだ、チューリップだと言っても、春の主役は、この植物。とにかく、寒さと雪に強い。強いというより、寒さに当たらないと花を付けない。知らないで見ると、地味な花だ。分かってくると、こんなに色も形も豊かな花はない。クリスマスローズと仲良くなるには、庭に寝…
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あちこちに自生したワイルドストロベリーを、プランターに植え替えた。とても小さい実がなるので、プランターの方が採りやすいから。室内で越冬したガザニアも元気に外にいる。まだ、地植えはしない。自生したチビッコのビオラも、ポットで育てている。このチッビコも、その…
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こんなにはっきりとした色は、他にはない。植物の色としては、例外的だ。しかも、どんな環境にもけっこう適応する。朝の光に花びらが透けている。こんな明るい色を、ようやく暖かくなった北海道の庭で見せるなんて。…
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一冬を室内で過ごしたチェリーセージの苗を植えた。 2016/10チェリーセージ挿し木風で折れることがあるので、支柱をする。これだけの株間をとっても、7月には、隙間がなくなるはずだ。外側にビオラ。内側をチェリーセージ。…
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