庭のチェリーセージを刈り終わった。

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刈ったチェリーセージを見て、いつまでも立ち去らない。
近づくと、
「刈ってしまたんですか。悲しいです。困ります」
いかにも、名残り惜しそうに言う。

毎日のように、庭に来ていたハチさんたちだった。